ai no corrida
この80年代全開のサウンドがもうたまらなくツボです。今聴いてもダサかっこいいで十二分に通用してしまうそのパワーとノリノリのQuincyのお尻の動きがもういかしまくりです。
イントロからドラムの後ろのドラが鳴り響く展開、日本武道館でのライブだから?聴きどころは間を埋めるエレキサウンド120%なリズム隊と3分40秒あたりのベースのチョッパーソロ以降。ってか、はたきすぎだべ、それ。。。Quincyが「HowHow~~~~!!!」と叫んで飛び跳ね、もうそこからお祭り騒ぎ。ひゃっほー。
Quincy Jones、マイケルジャクソンとのコラボをはじめもはやアメリカのブラックミュージックを語る上でこの人無くしては語れないほどの存在感を持つこの人だが、この曲に限らずビッグバンド作品もかなりの数リリースしている。これからも機会を見ながら取り上げていきたい。
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